多和田葉子 アンスティチュ

Feby 8, 2020
多和田葉子 アンスティチュ

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多和田葉子 吉川一義 要事前申し 込み inscription en ligne www.mfj.gr.jp 2018.4.13(金)16 : 00 - 19 : 00 ~4.14(土) 10 : 00 - 19 : 00 世界文学の可能性 Colloque international / Maison franco-japonaise / 国際 シンポジウム / 日仏 会館

国際シンポジウム世界文学の可能性、日仏翻訳の遠近法日仏同時通訳あり使用言語:フランス語(同時通訳付き)[facebook][twitter]日時:2018年04月13日(金)16:00〜19:00場所:1階ホール講演者:ベルナール・バヌン(パリ・ソルボンヌ大学)、堀江敏幸(作家、早稲田大学)、エマニュエル・ロズラン ...

多和田葉子(作家)、堀江俊幸(作家、早稲田大学) ... 【協力】在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本、アンスティチュ・フランセ・パリ、立教大学、フランス大学学院、ソルボンヌ大学Reigenn、東アジア文化研究所CRCAO 2018年04月14日(土) 10:00 ...

多和田葉子は、現在ドイツ在住の58歳。 早稲田大学卒業後にドイツに移住し、1993年に「犬婿入り」で芥川賞を受賞した。 ドイツ語でも多くの作品を発表しており、2016年にはドイツで最も権威ある文学賞「クライスト賞」を受賞している。

アンスティチュ ... 多和田葉子のドイツ語作品の英訳版 イギリスの新設文学賞を受賞 . 2年前 文学賞, 日本文学, 海外文学 . 目次だけで見る文芸誌2017年10月号 . 3年前 定点観測, 日本文学, 海外文学, 雑誌・書 …

本学名誉教授の満谷マーガレット先生が英訳を手掛けた、多和田葉子『献灯使』(英題:The Emissary by Yoko Tawada, translated from the Japanese by Margaret Mitsutani, New Directions Publishing)が、米国最高権威の文学賞であるThe 69th National Book Awardsを受賞しました。 2018.11.22

多和田葉子(作家) 堀江敏幸(作家、早稲田大学) 司会 アンヌ・バヤール=坂井(フランス国立東洋言語文化大学) 4 月 14 日(土) 10 : 00 古典の翻訳 「西鶴の文体を翻訳する」 ダニエル・ストリューヴ(パリ・ディドロ大学)

日時: 2018年04月07日(土) 15:00〜17:00: 場所: 1階ホール: 講演者: 村田真(美術ジャーナリスト)、レミ・スコシマロ(日仏会館・フランス国立日本研究所)、山内志朗(慶應義塾大学)、松本春崇(アーティスト)、角田良江(hmp)

多和田葉子ワークショップ『献灯使』を読む 主 催: 立命館大学国際言語文化研究所ジェンダー研究会: 日 時: 2015年11月5日(木) 17:00-19:00 場 所: 立命館大学衣笠キャンパス 創思館カンファレンスルーム ※キャンパスマップ24番の建物です。

在日フランス大使館/アンスティチュ・フランセ日本は2018年より、日本におけるフランス語書籍の翻訳・出版に新たな弾みをつけるため、日仏会館フランス事務所、フランス著作権事務所(bcf)と連携して、日仏翻訳に関する講演会、ワークショップ、対談など一連のイベントを開催しています。

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